社会奉仕
ボランティア活動

緊急対策会
(香川県との協定、H16災害復旧支援活動内容を掲載)

防災訓練実績
奉仕活動実績 H18 H17 H16 H15 H14

 私共、香川県建設業協会は、地域に根ざした建設会社の集団です。よって、地域の発展無くして自分達の生活も成り立って行かないと考えております。故に、日頃から、パトロール等により地域の状況を見守ると共に、いざ災害の際、迅速に応援支援に当たれるよう、体制等の整備、訓練等への参加に努めております。   
 また、地域社会に支えられている者としての日頃の感謝の意味で、清掃、奉仕活動も積極的に行なっております。
香川の地域イベント
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 地域が元気にならないと、私共の業界の発展もありえません。これまでも、地域興し等のイベントに私共の出来ることは何かという視点で積極的に参加して参りましたが、これからは、もう一歩も二歩も踏み込んでこの活動を行なって行かなければならないと考えます。そのような活動のなかで、地域に暮らす人達の考えを聞き、それを行政側に訴えていくことも地域建設業者としての重要な使命のひとつだと考えます。
社会資本整備って?
会員企業施工 工事の紹介
 今、私たちの周りの「税金で作るみんなの施設」を「あれは要らなかった。」「そのなものは必要な い。ということが、テレビや新聞などで、よく云われています。でも、皆さんの周りのたとえば、 道路、トンネルなどが、そこに住む人達のお金だけで作らなければならないとしたら?
 また、台風や地震などで、山が崩れたとき、水が氾濫したとき、すぐにそれを直せる人がいなかったら?どうでしょうか?
 と云っても、これはこれを問いかけている建設業に関係しているものに都合の良いものだけを並べただけだという人もいるでしょう。ある意味、それも本当だと思います。  
しかし、この「たら?」が実際そうなったら。如何でしょうか?
 たしかに、今までは、どこに何が必要で、何を作るのか、それがいくらでできるのか?ということをもっと、みんなにわかるようにしていかなければならなかったことが十分にできていなかったと云うこともあるでしょう。
 そこで、ここで皆さんの考えをお聞きして、建設業のほんとうや、必要なもの、いらないものについて考えていきたいと思います。  

*難しいテーマです。まず、私共が日頃行なっている工事についての事例を掲載してまいりますのでご意見をお寄せ下さい。